読書 バチカンの狂気 「赤い権力」と手を結ぶキリスト教 「バチカンの狂気 「赤い権力」と手を結ぶキリスト教」を読み終えた。..著者はジェイソン・モーガン氏で自身もカトリック信者だそうだ。.帯に推薦文を書いている飯山陽さんは読んだことがあるが、この人の本を読むのは初めてだった。..■..例外があるとはいえ、今日のカトリック教会、とりわけバチカンは反社会的、反人道的、そしてグローバリストに仕える組織となってしまいました。..黄潔夫は、ナチス政権化で人体実験... 2023.03.01 読書