ゴースト・トロピック

映画

ゴースト・トロピック(2019年/ベルギー)
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掃除婦のハディージャは、長い1日の仕事終わりに最終電車で眠りに落ちてしまう。終点で目覚めた彼女は家へ帰る手段を探すが、もはや徒歩でしか帰れないことを知る。寒風吹きすさぶ街を彷徨い始めた彼女は予期せぬ人々と出会い、小さな旅路は遠回りを始め(U-NEXTより)
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バス・ドゥヴォス監督『Here』『ゴースト・トロピック』 公開
いま最も繊細で美しく、最も心震わせる映像を紡ぐベルギーのバス・ドゥヴォスカンヌ・ベルリンが熱狂し、早くも最高傑作とされる2作品が待望の日本公開!2014年に長編第1作を発表して以来、わずか数年でベルリン、カンヌをはじめとする映画祭から熱い注目を集めているベルギーのバス・ドゥヴォス監督。1983年生まれのドゥヴォスは、これまでに長編4作品を監督。いずれも多言語・多文化が共生し「ヨーロッパの縮図」とも...

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半分寝ていた(笑)
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終始落ち着いた穏やかな展開。
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静止画のようなシーンが何度かあり、どうしても副交感神経が優位に。こういう映画があってもいいと思うのよ。
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逆に興味が湧いた方はどうぞー
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