しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス(2016年/カナダ・アイルランド)
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絵を描くことと自由を愛するモードは、魚の行商を営むエベレットの家政婦として働き始める。ある日、モードはエベレットの顧客から創作を依頼され、絵に集中し始める。そんななか、モードとエベレットは結婚し、モードの絵はますます評判となっていく(U-NEXTより)
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映画『しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス』公式サイト|2018.10.3(水)Blu-ray&DVDリリース
世界の映画祭で観客賞を受賞した感動作!カナダで最も有名な画家モード・ルイスの喜びと愛に満ちた真実の物語
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コメントで教えて頂いた映画。
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実話を基にして作られたバイオピック。モードとエベレット、傷を持つもの同士が支え合いながら生きていくミラクルストーリーだ。
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彼女が描いた実際の絵がエンドロールで流れる。明るい色使いの牧歌的な絵柄だ。
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なんとニクソンが副大統領時代に絵を購入したそうなので、60年代後半から70年代だろうか。
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福音派が大多数を占める、いわゆる「よきアメリカ」を感じられる。
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エベレットが家中に絵を描くことを許したのが、彼女の才能を開花させた大きな要因だと思う。ふたりの間に子供はいなかったんだね。
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結婚式を終え、エベレットが荷車にモードをのっけて帰るシーンが一番好きだったな。
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あの兄(チャールズ?)がイヤなやつなのよ(笑)
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サリー・ホーキンスの役作りに鬼気迫るものがあった。すごい!
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映画って本当にいいもんですね。
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コメント