自分

スポンサーリンク
日常

国勢調査をやってのける

国勢調査の書類が送られてきた。.・・・・・・・・・.面倒くさい(笑).国勢調査は5年に一度あるらしく前回の事は全く覚えていない。自動車免許の更新と同じくらいのスパンだ。回答は郵送かインターネットを選べるのでネットでイヤイヤ回答した。ちなみに国勢調査は国民の義務らしい。..送られてきた書類に書かれているログインIDとアクセスキーを入力して質問に答えていく。最後に自分でパスワードを設定して終了だ。大体...
人生設計

運動と食欲と読書の秋

めっきり涼しくなって過ごしやすい。..洗濯をして、シンクを掃除して包丁を研いだ。気温が快適だと何をするにも体が楽だし集中しやすい。.自分の場合は一日の中で何かに集中したり没頭できる時間が多ければ多いほど満足感があって幸せを感じる。といっても大したことはしてなくて掃除をしたり読書をしたり筋トレをするくらいだ。..頭や体を使う行為は疲れるかもしれないが終わってみると充実感がある。逆にだらだら過ごす時間...
ボキャビル

英語でコレなんという? [浮遊する、悪ふざけ、自己反省]

The Japan Times Alpha の記事を読んで楽しみながらボキャビルも増やしたいということで、印象に残ったことを記録していきます。..2020.9.18日号の記事から.ヘミングウェイがかつて暮らした家の話。観光客が訪れることができるそうで、作者自身への興味よりも6本足の猫目当てに来る人が多いらしい。.あとアメリカではヘミングウェイについてあまり習わないそうだ。実は自分もヘミングウェイは...
自炊

かぼちゃと格闘する男

「じぶんの こうげき!」「ミス! かぼちゃに ダメージをあたえられない!」..かぼちゃを切るのにいつも苦労している。夏はもう汗だくでメタルスライムのような存在だ。包丁を研いで挑んでいるが、刃渡り13cmのペティナイフなのもあってか文字通り「刃」が立たないのだ。..ちなみに包丁はこれ一本しか持っていない。肉も野菜も果物もこれ一本だ。本当は肉と野菜で使い分けたほうがいいんだろう。新しく包丁を買うか、そ...
映画

しあわせの百貨店へようこそ

「しあわせの百貨店へようこそ」を見た(U-NEXTで299円)..1959年のシドニーを舞台に、百貨店のドレス売り場で働く女性たちの人生をユーモラスにチャーミングに描く。​ヨーロッパからの多数の移民と、自由に目覚め始めた女性たちにより、オーストラリア社会は大きな変化の時を迎えていた。高校卒業を間近の内気な娘リサは、シドニーの名門「グッズ百貨店」でアルバイトを始める。そこで出会う艶やかで魅力あるドレ...
スポンサーリンク